ワークフローオートメーション

定型のルーティンワークもVtigerのワークフローを使えば効率よく作業が可能です。メールからリードを作成したり、コールドコールの後のフォローアップタスクを作成したり、さらには商談のステージが「商談成立」になったときはメールで通知されます。 ワークフローがあれば、煩雑な作業も、自動処理することが可能です。

繰り返しの作業を自動化

重要な繰り返しの必要な作業には、if-thenルールを活用します。例えば48時間放置したままの商談や、請求が確定したときなど、あなたが設定したトリガーに応じてメール送信やタスク作成、レコード更新などを実行します。

Workflow
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Webフォームからリードと取引先責任者を自動生成

VtigerをあなたのHPの問い合わせページとリンクさせることで、リードや取引先責任者レコードをHPから直接Vtiger上に作成します。HPの問い合わせページの入力各項目は、Vtiger上の対応する各項目に自動で入力されます。

メールから次の作業ステップを自動化

メールから次のステップを自動処理します。メール受信をトリガーとして、Vtigerは送信者メールアドレスと、Vtiger上のリード/取引先責任者のメールアドレスをマッチングさせて、自動で紐づけ。送信者が存在しなければVtigerが新規作成してくれます。すでに取引のある顧客からのメール本文にリード情報が含まれている場合でも、ルールに従い、新規リードや取引責任者、メール to Vtigerを作成します。

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