ビデオ会議連携
CRMから、ワンクリックで
世界中とつながる。
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams。
普段お使いのツールとVtigerを統合。会議URLの発行から招待メールの送信、そして実施履歴の記録まで、すべてCRM上で完結します。
シームレスな接続
アプリを行き来する時間を削減
「リンクを送りますね」と言って、お待たせしていませんか?
会議アプリを開き、スケジュールを設定し、URLをコピーしてメールに貼り付ける…。
Vtigerなら、その一連の作業をCRM上のワンクリックで完了できます。
URLの自動生成
予定を作成する際、「Zoomミーティング」を選ぶだけ。自動発行された参加URLが招待メールに即座に挿入されます。
CRMから参加
時間になったら、顧客レコードやカレンダー上の「参加」ボタンを押すだけ。迷わず会議を開始できます。
実施履歴の保存
「誰といつ会議をしたか」が自動でCRMに記録されます。録画URLや参加者リストも商談情報と一緒に一元管理できます。
主な特徴
マルチプラットフォーム対応
Zoom、Google Meet、Microsoft Teams。 顧客によって希望するツールが異なっても問題ありません。Vtigerは主要なビデオ会議ツールと連携しており、予定作成時にプルダウンから選択するだけで、適切な会議リンクを発行できます。
レコードからのワンクリック参加
会議の時間になったら、顧客の連絡先画面や商談レコードを開くだけ。 「ミーティングに参加」ボタンが目立つ場所に表示されているため、カレンダーやメールを探す必要はありません。 顧客の直近の状況(購入履歴や問い合わせ)を確認しながら、スムーズに会話をスタートできます。
会議後の振り返りも万全
会議が終わると、CRMの活動履歴に自動的に記録が残ります。 「いつ実施したか」だけでなく、会議の録画URLや参加者リストも紐付けられるため、参加できなかったメンバーへの共有や、次回の商談前の振り返りがスムーズになります。
会議設定の流れ
1. 予定作成
カレンダーや顧客画面から「予定を追加」をクリック。
2. ツール選択
「Zoom」などを選択。URLが自動発行され、招待状が送信されます。
3. 参加
時間になったら、CRM上のボタンからワンクリックで参加。
4. 自動記録
実施履歴が顧客レコードに残り、チームで共有されます。
活用シーン
あらゆるオンラインコミュニケーションを効率化。
インサイドセールス
電話でアポが取れたその場で、ZoomのURLを発行してメール送信。ツールを行き来するタイムラグをなくし、リードの熱量を維持します。
カスタマーサポート
メールやチャットで解決しない複雑な問題が発生した際、即座にGoogle Meetを発行して画面共有でサポート。解決までの時間を短縮します。
社内ミーティング
社内の定例会議や1on1もCRM上で管理。会議の目的やアジェンダをレコードに記載しておくことで、形骸化を防ぎ、生産的な時間を過ごせます。